Rマンション改修(岐南町)-1
一昨日から着工しました。
施工管理も重要な仕事となります。オーナーの方々にご満足いただけるよう一生懸命仕事です。
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一昨日から着工しました。
施工管理も重要な仕事となります。オーナーの方々にご満足いただけるよう一生懸命仕事です。
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Comments (0)物体が熱くなる仕組みの一つに、赤外線の吸収があります。
ならば赤外線を反射させる顔料を塗料に混ぜれば遮熱ができる、
という発想から出来上がった塗料が、遮熱塗料です。
光熱費の削減に貢献できるだけでなく、大都市ではヒートアイランド
現象の緩和にも貢献できそうです。
遮熱塗料を製造しているメーカーはたくさんありますが、
公表しているデータは何れもチャンピョンデータなので、
実際のところを自分の目で確認したいと思い、
2種類の試験を行うことにしました。
1つには、岐阜県製品技術研究所にサンプルを持ち込み
サーモグラフによる試験(↓図)

2つには、屋外で棒温度計を使用しての試験を行いました。(↓図)

詳細データの公表はネット上では差し控えますが、どのメーカーの遮熱塗料
でもそれなりの性能は確認できました。
結果は 無塗装(ボンデライト鋼板)との温度差
約30℃
塗装(白色)との温度差
約20℃
でした。地球温暖化防止にも、一役貢献できそうです。
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Comments (1)塗り替えとはちょっと異なりますが
気を付けて使っていても床(フローリング)はよくキズが付きます。
ウッカリ物を落としてへこみキズを付けたり、家具などの移動ですりキズを作ったり、などと
床は家の中で一番キズが付き易い所です。
器用な方ならそこそこキレイに補修する仕方を紹介します。
①ホームセンターなどで売っている硬めのキズ補修材を購入
(この時色は補修対象に近い色の物を選びます)

②キズの充填が終わったら段差が無いように平滑にします

③細い筆を用いて木目を描きます。

④最後に床用樹脂ワックスを掛けて終わりです
写真は当社で施工した物です。参考にしてみて下さい。
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Comments (0)単純に塗り替えるだけでは面白くないから
石とかレンガやタイルをポイントとして使い、デザイン的に
リフレッシュリフォームしたいと考えるのは
私だけでは無いのではと思います。
ところが地震国日本では、建物が揺れた時
それらが剥がれ落ちたりすることの被害を考えると
今イチそういったリフォームは躊躇せざるを得ない
のではないでしょうか?
しかしご心配なく!
リセラストーンという比重約0.8という焼物を
耐用年数50年以上の接着剤で付けるという
工法を用いれば、そんなリフレッシュリフォームを
実現することができるのです。
しかも焼物(セラミック)ですから、レンガのように水がしみての
凍結による割れや剥がれが無い上、変色がありません。
論より証拠で、弊社事務所と塀に施工しました。
↓写真は弊社事務所です。

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Comments (0)塗り替えのご提案を今日まで、私たちは何百回としてきました。
しかし塗装だけでは意匠、質感が今一つ欠けている事が悩みでした。
ところがリフォーム用軽量タイル”リセラ(玉川窯業株式会社)” と出会い、
塗装とタイルのコラボレーションでその欠点を見事に
カヴァーする仕様が完成しました。
単なる塗り替えではなく、がらりと質感がアップします。
↓施工例です

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